Oct 27, 2009
ガラスの修理だけしています
3月の地震で家のあちこちが破損していましたが、まず、ガラスの修理だけは頼むことにしました。家を新築後5年ですが、自宅で使用するガラス、サッシ、すでに絶版となってしまったため、シャーシごとに交換されるとのこと。一度見てもらえば、ようやくサッシ枠は使用するかもとハニーのガラス修理だけしています。金額的にかなり違うので助かりました。私の家は、家族一人一人が鍵を持っていますが、以前"鍵交換"ウルヘトギので、ちょっと大変なことです。それは子供が今までに主要な夜明けが変わったことで、使用が困難になったのがすべてをした時に開くことができない場合に、非常にため、慣れるまでは必ず誰かがあることをしています。そして、実行結果、問題なしに熱することができる安全性を加えた、"鍵交換"、最終的に心配がありません。
【サンパウロ=浜砂雅一】AP通信などによると、カリブ海の島国ハイチの上院は4日、マーテリー大統領が指名した医師のギャリー・コニーユ氏の首相就任を承認した。
下院は9月に承認済みで、近く新内閣が発足する見通しだ。マーテリー氏は5月の就任後、国会に首相人事案を2度否決され、約4か月半も組閣できない異常事態が続いていた。
ただ、国会の多数派を野党が占める状態には変わりなく、法案審議などは今後も難航が予想される。国会が空転した場合、昨年1月の大地震からの復興の遅れにつながることが懸念されている。
【モスクワ=寺口亮一】ロシア外務省のルカシェビッチ情報報道局長は5日の記者会見で、反政府デモを弾圧するシリアのアサド政権に対する国連安全保障理事会の非難決議案に拒否権を発動したことについて「我々はアサド政権の弁護人ではない」と述べ、欧米とは一線を画しながらも平和的解決に向けた努力を続ける姿勢を示した。
また、ルカシェビッチ氏は紛争解決に「あらゆるチャンネルを利用する」と強調。アサド政権に改革実行を促す一方、10月中にシリアの反体制派2団体の代表がモスクワを訪れることも明らかにした。
中東で民主化支援などを行う国連開発計画(UNDP)のナンバー3、シグリット・カーグ総裁補(オランダ出身)が5日、読売新聞の取材に応じ、中東の民主化運動で政権が崩壊したエジプトやチュニジアの民主化の現状について「次の段階に移行しつつある」と指摘した。
カーグ氏は、「(民主化の)進展には、健全な政党制や市民社会の確立が欠かせない」と述べ、それに向けて、「市民は徐々に組織的なまとまりを形成していくだろう」との見通しを示した。
カーグ氏は、また、「市民に日常的に小さな進歩を感じてもらうことが重要」と述べ、UNDPとしても司法制度強化のための支援や若年層を対象とした雇用プログラムの拡充に力を入れていく意向を強調した。(国際部 井上亜希子)
【ソウル聯合ニュース】1月に第144回芥川賞に選ばれた「苦役列車」が韓国でも出版される。出版に合わせて作者の西村憲太さんが5日、ソウルのプレスセンターで記者歓談会を開いた。青森のはんこといえば
「苦役列車」は自らの体験をつづった私小説。性犯罪者の父を持ったために社会から阻害され、日雇いの肉体労働を続ける若者の様子や心情を描いた。
歓談会で西村氏は芥川賞の受賞について、「7年以上、小説を書いてきたが、ようやく注目されるようになり感謝している」と述べた。
「苦役列車」というタイトルについては、主人公が経験した人生の「いたずら」を表したとし、その「いたずら」によって底辺に落ちていった絶望を描いたと説明した。
父の犯罪によって人生をゆがめられ、自暴自棄になって暴力事件を起こして収監されたこともある。家庭を破滅に追いやった父を恨んだが、「父を題材に小説を書けたから、いい面もあった」と振り返った。
自らの小説が韓国で出版されることについては、「窮地に追い込まれた人や底辺に落ちた人に勇気を与えることができれば」と語った。
sarangni@yna.co.kr
【ソウル聯合ニュース】インターネットポータルサイトのネイバージャパンは5日、モバイルメッセンジャーアプリ「LINE」に1対1で無料音声通話ができる機能を追加したと明らかにした。
利用者が不便を感じずに通話できるよう雑音を取り除き、通話が途中で切れないように工夫したという。
顔文字やデコレーションメール、韓日・日韓自動翻訳などの機能も追加された。
ネイバージャパンは今後、複数で同時に音声通話ができる機能や映像通話などのサービスも追加していく予定だ。
ikasumi@yna.co.kr
【ソウル聯合ニュース】韓国の知識経済部は5日、電力需給の逼迫(ひっぱく)で9月15日に発生した大規模停電による被害補償申請を受け付けた結果、全国から8962件が寄せられたと明らかにした。金額では610億ウォン(約39億円)に上る。
50万ウォン以下の少額申請が全体の51%(5億8000万ウォン)を占めた。太陽光発電設備の部品メーカーは停電による機械の損傷などで、45億ウォンの被害額を届け出た。
被害補償申請は9月20日から10月4日まで受け付けた。
知識経済部は9月30日に設置した停電被害補償専門委員会の検討を経て、ケース別の補償基準や手続きを講じ、早急な補償が行われるようにする方針だ。
kimchiboxs@yna.co.kr
【ソウル聯合ニュース】東南アジア諸国連合と韓国、日本、中国(ASEANプラス3)が7日にインドネシア・ジャカルタで開催する農相会議で、「ASEANプラス3緊急コメ備蓄制度協定」に署名する予定だ。韓国農林水産食品部が5日に明らかにした。
同制度は、コメを備蓄し非常時に支援する国際備蓄制度でASEANプラス3の食糧安保に大きく寄与するとみられる。どんどん増え続けるリサイクルトナーの不満コメの備蓄量は、韓国が15万トン、中国が30万トン、日本が15万トン、ASEANが8万7000トンの78万7000トン。
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