May 03, 2011

従業員の教育も必要と考えています。

職員研修を実施すると、これまでは、本来の仕事をしていないものがあり、生産量だけを考えると、その時はマイナス要素かもしれません。しかし、仕事のやり方の向上と動機が上がるの研修を受けたことによって、全体的な生産量も上昇し、職場の問題解決方法を見出しやすくれた場合、それは決して無駄ではなく、やはり社員研修は必要だと思います。
保険屋と販売促進の商品にクリアファイルを受信すると、嬉しいです。もちろん、宣伝のために、文字や写真、イラストがプリントされていますが、ツルツルしたスケルトンタイプのクリアファイルに印刷されている場合、おしゃれに見えます。自治会の会合などに行く時も、クリアファイルに入れて、誤って宣伝している私です。
 超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長・古賀誠自民党元幹事長)は18日午前、東京・九段北の靖国神社を秋季例大祭に合わせて参拝した。同会によると、衛藤征士郎衆院副議長、尾辻秀久参院副議長、民主党の原口一博元総務相、たちあがれ日本の平沼赳夫代表ら衆参両院議員68人が参加した。閣僚、副大臣の参拝はなかったが、国民新党の森田高総務政務官はこの日海外出張のため、17日朝に参拝した。

 党派別では自民50人、民主9人、国民新党1人、たちあがれ日本4人などだった。古賀氏は参拝後の記者会見で、民主党政権になって閣僚の参拝がないことについて「誠に遺憾だ。首相は、靖国神社にしっかり公式参拝をやる決意がなければならない」と述べた。【吉永康朗】

【関連記事】
野田首相:仙谷元官房長官を政調会長代行に 党役員人事
野田新内閣:靖国「公式参拝しない」…首相が方針
全珠連県支部:55周年式典 次の50年へ決意新た??別府 /大分


 古川元久国家戦略・経済財政担当相は18日の閣議後会見で、政府の経済財政政策を議論する「国家戦略会議」の民間議員5人を正式発表した。米倉弘昌・経団連会長▽長谷川閑史・経済同友会代表幹事▽古賀伸明・連合会長▽緒方貞子・国際協力機構(JICA)理事長▽岩田一政・元日銀副総裁で、日銀の白川方明総裁も関係機関代表として会議に加わる。

 古川氏は「グローバルな分野で幅広い見識を持った方を選んだ」と起用の理由を説明。5人は個人の資格で会議に参加するといい、古川氏は任期満了などでそれぞれの役職を退いた場合でも引き続き民間議員に起用する考えを示した。【赤間清広】

【関連記事】
国家戦略会議:メンバーなどを決定 月内に初会合開催
緊急経済対策:都道府県に設置の基金、2兆円積み残し
公明党:郵政改革法案、審議応じる方針固める
野田首相:こども園など視察 給食食べ意見交換 横浜
事業仕分け:蓮舫担当相が4回目実施検討 利用法課題に


 全国の小学校のホームページ(HP)で掲載されたニュースを紹介するポータルサイト「地球島ニュース!」が開設からまる5年を迎えた。登録している学校がサイトにニュースを投稿した件数に応じて、ワクチン募金を行うという仕組みで、登録校数は400校以上、紹介されたニュースは8千件近くに達した。サイト運営者は「全国の小学校を結ぶ懸け橋になれば」と期待している。

 サイトを運営するのは大阪市福島区の印刷会社「明晃印刷」専務、高崎健治さん(45)。高崎さんは、登録した小学校がニュースを1件投稿するごとに「ブルーコイン」5ポイントを付与し、毎年1回、各学校のポイントを集計。1ポイントを1円に換算して合計金額をNPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会」へ募金している。年々登録校数が増え、投稿されるニュースも増加。昨年度は約1万5千円を募金した。

 また、投稿件数が多い学校には、投稿したニュースをアルバムにまとめて配布。「いい思い出になる」と学校側から好評だという。

 各小学校が製作、公開しているHPは、運動会や遠足といったさまざまな行事の様子を掲載している。「でも、HPを見るのは学校関係者だけ。そんなのもったいない」と高崎さん。全国各地の小学校が発信するHPをつなぐポータルサイトを作り、学校間の連携の一助になろうと、5年前に開設した。

 今後は「全国の学校で同じ植物を育て、それぞれの生育状況を発信するなど、サイトを使ったユニークな取り組みに挑戦したい」と話している。サイトのURLはhttp://www.7373news.com

【関連記事】
小学校「復活」も 戻った児童は半数足らず
「王様」ペレ氏が激励 宮城の小学校にボール贈る
「ウチの孫がなぜ主役じゃない!」で学芸会に白雪姫7人登場
「ポリオ生ワクチンでも接種を」厚労省呼びかけ
長引く避難生活 ボランティアからの感染症にも要注意
なぜ民家の床下にラジウムの瓶


 17日午後11時5分頃、茨城県稲敷市月出里(すだち)の圏央道阿見東インターチェンジ(IC)―稲敷IC間の外回り線に、消火器(長さ約40センチ、直径約12センチ)2本と、コンクリート片二つが投げ落とされ、消火器に乗り上げた同県潮来市、会社員男性(36)の乗用車の前部バンパーが損傷した。

 男性にけがはなかった。県警高速隊は、道路上に架かる橋(高さ約6・6メートル)のフェンス(高さ約2メートル)越しに投げ込まれたとみて道交法違反(禁止行為)の疑いで調べている。発表によると、コンクリート片は一つが縦20センチ、横15センチ、高さ4センチで、もう一つは粉砕していた。この影響で両IC間の内外回りが18日午前0時半から4時間通行止めになった。

Posted at 13:23 in Photo | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.