Mar 31, 2009
ゴールドカードは一般カードと異なる点について
ゴールドカードは、ステータスの証拠であり、ゴールドカードを使用するときは、若干の優越感に浸れます。もちろん、虚勢を張るだけのためではなく、年会費が高い分通常のカードでは味わえない様々な利点があります。たとえば、一般的にカードの利用限度額は30〜50万円だが、ゴールドカードの利用限度額は50〜200万円と大幅に高く設定されています。また、同じ金額を支払うことによって、通常のカードよりも高いマイルやポイントが還元されます。返済の状況を細かく確認することが何よりも重要になるです。カードローン方式もぜひ言及したいものですね。期待ほどは、という経験も必ずあるはずです。人生自体が山と谷がということです。カードローンに惑わされないように、使用状況を模索していくガトイハミョンよりいいですね。
「スキャナの販売数量は、2010年7月以降、前年同月比二けたの伸長――背景には“自炊”ブーム」――ジーエフケー マーケティングサービス ジャパンが国内の家電量販店店頭におけるスキャナの販売動向について興味深いレポートを公開している。
これによると、スキャナ市場は2010年7月以降、10カ月連続で数量前年比二けた増と好調に推移しており、直近1年間(2010年6月-2011年5月)の販売数量は前年の約1.3倍にまで達する熱い市場となっている。
この背景にあるのは、昨今の「自炊」ブーム。ここでいう「自炊」とは、ユーザー自身が書籍や書類の電子データ化を行うことを指すが、その過程で用いるスキャンの需要がこの成長を支えているのだという。
市場をけん引するのはシートフィーダータイプのスキャナ。裁断された書籍であれば自動で数十枚単位の原稿を読み込めるシートフィーダータイプのスキャナは、手ごろな価格帯になったこともあって支持を集め、2010年4月以降14カ月連続で数量前年比50%増以上と高い成長率を維持している。直近ではスキャナ全体の数量構成比で41%を占めるまでになったと紹介、タブレット端末やスマートフォンの市場拡大とともに、同市場の拡大も期待されると結んでいる。
(eBook USER)
パナソニック モバイルコミュニケーションズは6月15日、同社のNTTドコモ向けスマートフォン「P-07C」およびソフトバンクモバイル向けスマートフォン「sweety 003P」の発売に合わせ、スマートフォン向けのメーカーサイト「Psmart」を開設すると発表した。
【他の画像】
Psmartには、初めてスマートフォンを使うユーザー向けのサポート情報やお役立ちアプリを紹介するコーナーや、3000枚以上の写真やイラスト、メール用の素材が取り放題というコンテンツ配信コーナーなどを用意するほか、「塊魂(かたまりだましい)」などで知られるゲームクリエイターの高橋慶太氏による新感覚のエコ情報アプリ「ちきゅおのアプリ」なども無料で配信。また、サイト内のコンテンツを手軽にダウンロードできる専用アプリ「Psmartダウンロードアプリ」も提供する。
さらにパナソニック モバイルは、P-07Cのほかドコモ向け2011年夏モデルの「P-04C」「P-06C」「LUMIX Phone P-05C」の発売を記念した「パナソニック 夏キャンペーン」を6月24日から実施する。
期間中にキャンペーンサイトからクイズに回答したりメールマガジンの登録を行うと、抽選で3D対応のBlu-ray“DIGA”や携帯側の電動歯ブラシポケットドルツなどが当たる。また、P-07Cから前述のスマートフォン向けメーカーサイトPsmartでアンケートに答えると、抽選でオリジナルコラボカバーをプレゼントするなど、機種別のプレゼント企画も用意している。
【関連記事】
テンキーをデコってみた:動画で見るスマートフォン――「Sweety 003P」(試作機)
写真で解説するLUMIX Phone「P-05C」
ドコモ、パナソニック製ケータイ5機種をアップデート
写真で解説する「P-07C」
ソフトバンク、片手操作を重視しデコレーション機能も充実した「Sweety 003P」を発表
JRA(日本中央競馬会)の公式データ配信サービスを提供するJRAシステムサービスは6月15日、「JRA-VAN 競馬情報 for Android」の配信を開始した。9月末までは無料で利用できる。
【「JRA-VAN 競馬情報 for Android」の他の画像】
JRA-VAN 競馬情報 for Androidは、ケータイ向けに競馬情報を提供する「JRA-VAN」サービスをAndroidスマートフォンで利用するアプリ。出馬表、オッズ、払戻し、特別登録馬や競走馬、騎手調教師検索の他、競走馬、騎手、調教師のプロフィールなどを読めるほか、今後のバージョンアップでレース予想や投票(IPAT連動による馬券購入)、結果確認、レース動画閲覧なども提供する予定だ。
ケータイのJRA-VANから会員情報を引き継ぐこともでき、自分のIDやポイント、お気に入り情報をAndroidでも利用できる。
【関連記事】
JRAがまた壊れた……! 伝説の競馬ゲーム「ジャパンワールドカップ」が帰ってきた
第2世代VAIO P ロードテスト:第3回 「VAIO P」と競馬のオイシイ関係
「JRAが壊れた」と話題の競馬ゲーム「ジャパンワールドカップ」
ねとらぼ:「わたしをウマくリードして」 優木まおみとデート気分
導入事例:競馬の最新オッズ情報を取り出す端末のリニューアルでサービス品質を向上――日本中央競馬会
NTTドコモは6月15日、「Xperia SO-01B」および「REGZA Phone T-01C」に、設定済みのアクセスポイント(APN)が意図せず変更される不具合があると発表した。
APNが正しく設定されていないとパケット通信ができなくなるほか、定額料金以上のパケット代が発生するおそれもある。ドコモでは詳細な原因については調査中としているが、次の条件で不具合が起きる可能性があるという。
パケット通信ができない場合
・海外渡航時等に、mopera.net等のAPNを作成して使用したことがある
・Android OSのバージョンが2.1
・spモードのみを契約している
定額料金以上のパケット代が発生する場合
・海外渡航時等に、mopera.net等のAPNを作成して使用されたことがある
・Android OSのバージョンが2.1
・mopera Uを契約している
この不具合はドコモのスマートフォンユーザーのうち、200台に1台程度発生しているとみられる。同社ではSO-01BとT-01Cユーザーに対し、設定されているAPNの接続先がパケット定額プランのものか、確認するようアナウンスしている。接続先の確認・設定方法は次のとおり。
1. ホーム画面でメニューキーを押し、[設定]→[無線とネットワーク]もしくは[ワイヤレス設定]→[モバイルネットワーク]をタップする
2. [アクセスポイント名]をタップする
3. メニューキーを押し、[初期化設定にリセット]をタップする
4. 定額APNを選択する(spモードもしくはmopera Uスマートフォン定額)
5. 端末を再起動(電源オフ/オン)する
なおT-01Cについては、OSをAndroid 2.2にアップデートすると不具合を回避できることが確認できている。
【関連記事】
関東甲信越地域のネットワーク障害、ドコモが原因と対策を発表
ソフトバンクとauで通信障害――ドコモからMNPで乗り換えた場合
関東甲信越で契約したドコモ端末に通信障害
ドコモ、リミット機能付き料金プランで約340人に誤課金
ドコモの「WORLD WING」 設定ミスで誤課金
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.