May 28, 2009

ガラスの修理だけしています

3月の地震で家のあちこちが破損していましたが、まず、ガラスの修理だけは頼むことにしました。家を新築後5年ですが、自宅で使用するガラス、サッシ、すでに絶版となってしまったため、シャーシごとに交換されるとのこと。一度見てもらえば、ようやくサッシ枠は使用するかもとハニーのガラス修理だけしています。金額的にかなり違うので助かりました。
2ヶ月ほど前に娘が引っ越しました。その時に"鍵交換どうするかな"と言っていました。テナントの場合は、そのような不安もありますね。前に住んでいた人が使っていた鍵は使用したくない人もいるのもわかりますね。疑えば終わりがないのですが、合鍵を作っておくことは可能であるので。実は知らないキャッシングと即日のお話キーの交換をして、貸してくれるといいのに。
 米軍岩国基地(岩国市)の周辺住民が、同基地への空母艦載機の移転差し止めや、騒音被害への賠償を国に求めた岩国爆音訴訟の第13回口頭弁論が13日、地裁岩国支部(関根規夫裁判長)であった。
 住民側は準備書面で、国の航空機騒音に関する環境基準で、本来望ましいとされたW値(うるささ指数)より緩い基準値が適用されていると指摘。世界保健機関(WHO)などが、より厳しい環境基準を採用していることを強調し、「住民が受忍限度を超えた騒音被害を受けていることは明らか」と訴えた。
〔山口東版〕

10月14日朝刊

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 徳山動物園(周南市徳山)は16日まで、7月に生まれたレッサーパンダの雌の子ども計4匹の名前の投票を受け付けている。
 同園の雌「風花(ふうか)」と「栃(とち)」がそれぞれ2匹ずつ生んだ。風花の父親は2本足で直立する姿で知られる千葉市動物公園の風太で、風花と2匹の子は晴れた日は屋外展示場で数時間公開されている。体長約50センチにまで成長した2匹は、風花の後についてよちよち歩き、一緒に餌のササを食べている。
 栃と2匹の子は、屋内展示場で見学することができる。簡単カードローンを見てください。同園のレッサーパンダは計11頭になった。
 同園は「アヤメ」「アンズ」など、2匹の子の名前の候補をそれぞれ5種類ずつ挙げている。来園者は名前を一つずつ選んでレッサーパンダ舎の前に備えた用紙に記入し、投票箱に入れる。採用された名前に投票した人に抽選で同園(0834・22・8640)のオリジナルグッズを贈る。
〔山口東版〕

10月14日朝刊

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 京都府宇治市中心部から京滋バイパス宇治西IC方面を結ぶ「市道宇治槙島線」で、同市宇治半白から槙島町五才田区間(505メートル)が13日、開通した。府道宇治線と市道十一外線を南北に結ぶ全線が開通し、関係者らが完成を祝った。
 開通区間は2004年度からの建設事業分で、08年の部分開通と合わせて855メートル。片側1車線と両側に歩道を備え、事業費は21億円。慢性的に渋滞する「市道矢落薗場線」など周辺道路で、交通量の分散が見込まれる。視認性の高いCFD・比較はのあんなこと
 午前の式典では、久保田勇宇治市長のあいさつ後、関係者らがテープカットやくす玉割りで完成を祝った。
 市道宇治槙島線は、中宇治と槙島地域を結ぶ延長1770メートルの幹線道路として、83年に着工。86年に府道宇治淀線から天神台まで、04年にはJR奈良線を高架でまたぐ天神台から府道宇治小倉停車場線まで、段階的に開通してきた。

 障害者を積極的に雇用する株式会社「アクス」(京都府宇治田原町)の山田美智子工場長が13日、南丹市園部町の園部公民館で講演した。地域の企業関係者ら約30人が参加し、障害者への理解を深めた。
 人権意識の高揚を図るのを狙いに、南丹市人権教育・啓発推進協議会などが主催。「アクス」は1986年に設立し、現在は従業員34人のうち障害者が23人を占めており、農業やリサイクルなどの事業を展開する。
 講演は「知的障害者と共に働く」と題し、山田工場長が「戦力として働いてもらわないと、会社として成り立たない。働く厳しさは障害の有無に関係がないとの理念の下、25年間続けてきた」と振り返った。●不動産担保融資の募集その上で「徹底して話し合う中で、手だてが見えてきた」「知識ではなく、意識が大切。実感をともなう経験が力になり、仕事の元になる」などと強調した。

 滋賀県内の小中高生を中心にした管弦楽団「さきらジュニアオーケストラ」が、16日に栗東市の栗東芸術文化会館さきらで開く第2回定期演奏会に向け、練習に励んでいる。今回はウィーン古典派の難曲に挑んでおり、団員たちは「日々進歩する自分たちの音色を観客に届けたい」と意気込む。
 同会館は2005年、子供の管弦楽団を作る目的で「さきらジュニアオーケストラ・アカデミー」を開校。基礎から学んだ県内の子供を中心に結成したジュニアオケが昨年、初の定演を実現させた。
 今回は、団員45人が「交響曲の父」ハイドンや、モーツァルトの交響曲などを披露する。特別顧問で、日本を代表する指揮者の秋山和慶さんとの練習で、メンバーは各曲ごとに細かな指示を楽譜に書き込みながらリズムやテンポを確かめた。クラリネット担当の石山高2年の設楽ゆきのさん(17)は「練習熱心な小学生のエネルギーや、先輩のアドバイスなどの刺激は、幅広い年齢のオケならでは。これから売れる消費者金融の不思議な力互いの演奏に気を配って音に深みが出てきた」と手応えを感じていた。
 午後3時開演。一般2千円、高校生以下千円。問い合わせはさきらTEL077(551)1455。

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