Apr 12, 2009
ガラスの修理だけしています
3月の地震で家のあちこちが破損していましたが、まず、ガラスの修理だけは頼むことにしました。家を新築後5年ですが、自宅で使用するガラス、サッシ、すでに絶版となってしまったため、シャーシごとに交換されるとのこと。一度見てもらえば、ようやくサッシ枠は使用するかもとハニーのガラス修理だけしています。金額的にかなり違うので助かりました。スーツケースを宅配便で送る。鍵がとれて内容が出ないか心配だ。そこでスーツケースの鍵交換を考えていた。しかし、私は物忘れがひどい。スーツケースの鍵交換のことを忘れてしまった場合だと考えれば心配になる。何か良い方法はないか頭を悩ませていると、さらに知ることができなくなった。一晩寝て過ごしたら頭がスッキリしている。鍵を交換してもいい。
明大の野村は、東大相手に7回4失点と「ふがいない」投球だったが、通算30勝目を上げ、リーグ優勝に王手をかけた。30勝と300奪三振を両方成し遂げたのはリーグ史上7人目。「長い歴史の中で7人目なので、とても光栄です」と笑顔を見せた。
「入学当初はここまで来るとは思わなかった」と野村について振り返るのは善波監督。球速が増し、精神的にもタフになり、右肩上がりで成長してきた、という。27日のドラフト会議では“目玉”の1人だが、チームの大黒柱でもあるだけに「優勝が最優先」と気を引き締めていた。
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世界ボクシング協会(WBA)ミニマム級タイトルマッチ(24日、東京・後楽園ホール)の計量が23日、都内で行われ、チャンピオンのポンサワン・ポープラムック(タイ)、挑戦者の八重樫東(大橋)とも47.5キロでパスした。
2007年6月以来2度目の世界挑戦となる八重樫は、「今回はしっかり勝って世界王者になる」。戦い方については「けんかをする気はない。打ち合いが全てではないし、戦術を踏まえて楽しいボクシングを見せたい」と話した。初防衛戦となるポンサワンは「(足を使って)逃げられた場合でも、追う展開を想定しているので大丈夫」と自信を示した。
試合では3ノックダウン制が採用され、日本製8オンスのグローブが使用される。
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【女子ゴルフ・マスターズGCレディース】最終日(23日、兵庫・マスターズGC、6458ヤード=パー72、賞金総額1億2300万円、優勝2214万円)
前日の残りと最終ラウンドが行われ、大山志保が通算7アンダーの209で並んだポーラ・クリーマー(米国)をプレーオフで下し、2008年の今大会以来となるツアー通算12勝目を挙げた。こんなん見っけ♪ログハウスナビ
1打差の3位は上原彩子。賞金ランク1位のアン・ソンジュ(韓国)とアマチュアの川岸史果(神奈川・日大高)が7位に入り、横峯さくらは32位だった。
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マスターズ女子ゴルフ・談話
WTCC世界ツーリングカー選手権日本ラウンドは決勝レース2が行われ、フロントロウからスタートしたトム・コロネル(BMW320TC)がシボレー勢の猛攻を抑えきり、今季初優勝を飾った。
波乱の展開となったレース1終了直後、突如鈴鹿サーキット上空に黒い雲が立ちこめ、突然サーッと雨が降ったり突然止んだりと、ほんのわずかにウエットタイヤは必要ない程度に路面が濡れるようなコンディションでレース2のフォーメーションラップが切られた。虹がかかる中迎えたスタートでは、ポールシッターのダリル・オーヤン(シボレー・クルーズ)が遅れ、2番手スタートのコロネルが好スタート。一方、イバン・ミューラー、ロバート・ハフとシボレー勢が続く集団の中で、挟まれる形でオーヤンは姿勢を乱しコースオフしてしまった。
レースをリードするコロネルの後方では、ミューラー、ハフ、そしてレース1のクラッシュからマシンを修復してきたロバート・ダールグレンのボルボC30、そしてレース1のウイナー、アラン・メニュ(シボレー・クルーズ)が続く展開に。
先頭のコロネルには少しずつシボレー勢が近づきはじめ、5周目にはテール・トゥ・ノーズの状態に。しかし名手コロネルはそう簡単にはミューラーの攻撃を許さず、トップ集団はダンゴ状態に。4番手ダールグレンも3番手ハフのインをうかがう。また、その後方では7番手ミカエル・ニケアー(サンレッドSRレオン)と8番手コリン・ターキントン、さらにハビエル・ビラ、ノルベルト・ミケリスらを含むBMW320TC勢によるバトルが展開された。
中盤、BMW1台、シボレー3台、ボルボ1台という先頭争いは接近したまま膠着状態に。しかし15周目にレース1のクラッシュが影響したか、ダールグレンのボルボが脱落。集団から置いて行かれてしまう。これで先頭のコロネルのBMWに、シボレー3台が襲いかかる展開となった。
しかし、2番手ミューラーがなかなかコロネル攻略を果たせないことから、一時集団から置いて行かれることとなったダールグレンが再び4番手メニュに接近。21周目の2コーナーでインを差すも、メニュもポジションを堅守。WTCCらしい軽い接触ありのバトルが展開された。
日本で長年の経験を持つコロネルは、シボレー勢3台の猛攻をチェッカーまで防ぎきり見事今季初勝利! マシンのルーフからスタッフのもとにダイブし喜びをあらわにした。2位はミューラー、3位はハフ。4位にメニュ、5位にダールグレンという結果となった。優勝を飾ったコロネルは、“必勝”のハチマキを巻き、「チームが素晴らしい仕事をしてくれた。第二の故郷である日本で勝てて本当に嬉しいよ!」と喜んだ。
日本勢は、序盤から後方で4台が集団になって走行。その中で谷口行規(シボレー・クルーズ)が14位、新井敏弘(シボレー・クルーズ)が15位、加納政樹(BMW320TC)が16位、吉本大樹(サンレッドSRレオン)が17位という結果となった。●社印のいろは
[オートスポーツweb 2011年10月23日]
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