Apr 27, 2011
Web制作に苦労しています
自力でWeb制作をしていますが、これがなかなか大変です。 htmlとは何か、そして、馬から学習し、Webサイトの構造を飲み込み、各種タグの役割を覚えて、CSSの使用を検討する。さらに、さまざまな結晶の角度はどんどん新しい規格に変わって行っていること。 Web制作の作業はクングンヨ。素人にはちょっと難しそうです。私のWebサイトどうしても公開までにはかなり長い道のりです。やはりインターネットは欠かせない存在なのがwebデザイナーですね。これまでに作成されたサイトと似たデザインのものであれば、素人でも建築ですね。しかし、最新の技術を提供することは、やはり、常にwebデザイナーです。インターネットは、最新の設計されても、webデザイナーのおかげです。
東日本大震災での自衛隊の活動や地域防災のあり方を考える「防衛問題セミナー」が2日、横浜市磯子区の磯子区民センターで開かれる。南関東防衛局の主催で、入場無料。
2部制で、第1部では陸上自衛隊東北方面総監部の須藤彰・政策補佐官が講演。防衛省と地元自治体、陸自部隊とのパイプ役としての体験を通し、自衛隊の任務と活動を振り返る。
第2部では、「大震災発生時の地域防災のあり方」をテーマに、須藤補佐官らと県、横浜市の防災担当者、拓殖大学大学院生がパネルディスカッションを行う。
午後6時から。問い合わせは、南関東防衛局電話045(211)7134。
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江戸時代の禅僧・遂翁元盧(すいおう・げんろ、1717〜89年)の禅画展が京都市中京区の花園大歴史博物館で開かれており、味わいある人物画が展示されている。
禅画で有名な白隠(はくいん)に学び、画風を忠実に継承した弟子として知られる。丈山文庫や永明寺(ともに静岡県)が所蔵する僧侶や観音の禅画など22点を展示する。
伸びやかな墨跡で人物の表情が漫画のように描かれた画もあり、来場者は「禅画は堅いイメージだが、何だかかわいらしい」と見入っていた。展示替えあり。12月20日まで開催(休館日あり)。無料。
2012年のお年玉付き年賀はがきの販売が1日、全国一斉に始まった。京都市下京区の京都中央郵便局では、落語家の桂きん枝さん(60)や宮川町の舞妓2人、京都タワーのマスコットキャラクター・たわわちゃんが発売をPRした。
郵便事業会社京都支店(下京区)によると、今年の全国の総発行枚数は昨年と同規模の38億2千万枚を予定。近畿の当初発行枚数は昨年より1750万枚ほど少ない5億5564万5千枚という。東日本大震災を受けて、寄付金付き年賀はがきの寄付額を3円から5円に増やした。
京都中央郵便局で午前9時に販売が始まると30人余りの市民が窓口に列をつくった。購入者には、きん枝さんと舞妓の里乃さん(20)、里春さん(16)がクリアファイルやポケットティッシュを手渡した。年賀状の受け付けは12月15日から。
京の歓楽街、祇園と木屋町地域で風俗店の無料案内所の営業を禁止する京都府風俗案内所規制条例が施行され、1日で丸1年を迎えた。計24あった案内所は全て閉店したが、当初に懸念された通り「キャッチ」と呼ばれる店員らが路上に出て集客する姿が目立つようになった。先週末、京都市中京区の木屋町通を歩いた。
10月28日午後10時ごろ。黒服姿の男性やガールズバーの女性店員が立ち並ぶ。「キャバクラ、今なら2千円引き」。店を探す酔客に見えたせいか次々に声が掛かる。
程なく、イヤホンをはめた学生風の服装の男性(23)が笑顔で近づいてきた。「僕は歩く無料案内所なんです」。風俗店数店と契約し、紹介客1人当たり500円を店から受け取るという。「3時間で12人ほど誘える報酬のよいアルバイト。警察に捕まっても店は守ってくれないので、キャッチとばれないよう服にも気を使っています」と話した。
三条−四条間(約550メートル)で目撃したキャッチらしき人物は男女約50人。うち30人に声を掛けられた。擦れ違いざまに料金やサービスの説明をする程度で、しつこく付きまとう者はいなかったが、断ったり説明に付き合うのは煩わしかった。
路上で集客していたキャバクラの男性店員(33)は「以前は案内所経由の客が半分いたため経営への影響は大きい。私服警官に声を掛けないように注意している」という。
木屋町に18あった案内所は飲食店などに変わった。酔客の宇治市の男性(46)が「案内所は明朗会計だったが、今はぼったくりが怖くて知らない店に入れない」と語るように不満も聞かれた。だが、まちの景観を守る立場から好意的に受け止める人は多い。京情緒を代表する繁華街で、けばけばしい色のネオンは確かに減っていた。
■府警取り締まり強化
府警が今年1〜9月、祇園と木屋町で付きまとい行為をしたとして府迷惑行為防止条例違反容疑などで逮捕、書類送検したのは42人(前年同期比29人増)。割引チケット販売店やうどん店を装った案内所も摘発した。
地元の自治連合会や防犯推進協議会のメンバーは府警と協力し、毎月第2、4金曜の夜、木屋町一帯を巡回し、強引な客引きを注意している。「立誠街づくり委員会」の山本訓三委員長(72)は「派手な看板の案内所がなくなったのはいいが不況も影響してか、あらゆる業種で店員の声掛けが目立つ」と話す。
路上には声掛けだけではなく、風俗店の無料紹介雑誌を並べる陳列棚も目につく。条例施行を見据えて1年前に創刊したという雑誌の発行元は「2カ月に1度、1万部を発行している」という。
府警生活安全対策課は「路上での声掛け行為が違法かどうかは個々の形態による。違法行為が確認できれば積極的に取り締まる」としている。
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