Feb 12, 2011
キーの交換をした隣の部屋
私は16年間、今のアパートに住んでいる。隣の部屋には鍵交換をしている。盗難に入ったからだ。お正月の不在を狙った空き巣狙いだ。正方形れて窓から入ったのだ。正月休暇で帰宅近所の住民たちは部屋の惨状にパニックされて騒動があった。もしそうならそうだろう。家に帰ると部屋は荒らされた窓は壊れ、知らない人が部屋を歩き回っている。気分が悪い。今後も盗難の標的になるではないかと恐れている。そんな近所の管理会社が鍵交換をお勧めみたいなので、翌日には、最新の鍵が交換されていた。私たちも、盗難に注意しようと思います。急に愛車を入れた駐車場が崩れて車のフロントガラスが割れてしまいました。すぐガラス修理にしたが、車のフロントガラスと呼ばれる非常に高いと思っていました。しかし、ガラスの修理をしないと、車に乗ることができません。人が乗っていないだけ幸いだとしておこうと思っています。それにしても突然の出来事に驚きました。
自衛隊の活動を紹介し地域住民との交流を深めようと、陸上自衛隊桂駐屯地(京都市西京区)は2日、創立57周年記念行事として、駐屯地を一般公開。多くの家族連れやミリタリーマニアでにぎわった。
桂駐屯地は武器・施設補給のため昭和29年に開設。現在は火器や車両、科学機材などの補給整備や輸送支援のほかに、中部方面隊唯一の不発弾処理隊を有し、中部・近畿・中四国の2府19県で活動している。
記念式典では大森丈義駐屯地司令が「地域の方々へ日ごろのお礼を申し上げるとともに、今後も理解と協力をお願いしたい」とあいさつ。会場では音楽隊の演奏や小銃などの装備品の展示が行われ、74式戦車の前で記念撮影をした右京区の小学2年、丸本雄希君(7)は「エンジンの音がすごくてびっくりしたけど、かっこいいし、また来年も来たい」と笑顔で話した。
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第64回秋季関東地区高校野球大会県予選は2日、桐生市の桐生球場で決勝戦が行われ、夏の甲子園に出場した健康福祉大高崎が高崎を破り、初優勝を飾った。両校は29日〜11月4日に山梨県で行われる関東大会に出場。来春、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で開かれる選抜高校野球大会への出場権をかけて、上位進出を目指す。
高崎勢同士の対決となった決勝戦は、序盤から健大高崎の打線が爆発した。健大高崎は初回、2番・竹内が二塁打で出塁すると、相手エラーと3番・長坂の犠打で1点を先制。二回には、1番・秋山の犠打や、続く竹内、長坂の連続適時打で計3点を奪い、四回表までに5点差をつける猛攻を見せた。
一方、追う高崎は、四回裏に2番・浅沼が相手エラーで出塁。続く3番・中里が二塁打を放ち、無死二、三塁へチャンスを広げると、4番・金子が右翼に適時打を放ち、2点を返した。さらに高崎は1死二、三塁として一打同点の場面を作ったが、後続打者が倒れ、追加点を奪えなかった。
健大高崎は八回、先頭打者の4番・内田が二塁打で出塁すると、バントと盗塁を織り交ぜた得意の“機動力野球”で高崎の守備を翻弄。6番・小林と7番・三木の連続安打などで2点を追加し、再びリードを広げた。
投げては、エース・三木が五回以降、高崎打線を無安打に抑え完投。夏の県大会予選に続き、初優勝を果たした。
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西日本最大級の航空イベント、航空自衛隊築城基地(福岡県築上町)の航空祭が2日開催され、約6万5千人の航空ファンや家族連れらが詰めかけた。
九州新幹線開業記念飛行で福岡県に移動していたため、東日本大震災から難を逃れた松島基地(宮城県東松島市)所属の「ブルーインパルス」が、震災後初のアクロバット飛行を披露。鮮やかに大空を旋回しながら星やハートの形を煙で描き、観客からは大きな歓声があがっていた。このほか地対空ミサイルの発射機や航空機の展示、隊員による太鼓やジャズの演奏会もあり、基地内は終日にぎわった。
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県統計課が発表した県内人口(推計、9月1日現在)によると、前月(8月1日時点)に比べて228人増え、295万6098人になった。人口増は2カ月ぶり。ただ、東日本大震災から半年間(3〜9月)では9951人減少しており、震災による急激な人口減という影響が続いたままだ。
市町村別で、8月中に人口が増えたのは水戸市など20市町村。減ったのは稲敷、日立市など24市町村。過去1年間の人口増減数をみると、最も増加したのはつくば市の1442人。首都圏のベッドタウンとして発展していることに加え、福島第1原発事故による県外からの避難者を多く受け入れていることが理由とみられる。
一方、最も減少したのは日立市の1738人。震災が発生した3月に651人減り、4月、8月も、100人を超える減少となった。
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