May 09, 2011
電話番号を貸し出してくれる電話代行会社
小さな会社を経営している方で、結局、業務に関連する支出を減らし、つもりで電話代行サービスを利用するのもオススメです。電話代行を専門とする業者の中には、電話回線のない会社でも無料で電話をデヨヘジュ所があります。このサービスを利用すれば、わざわざ高いコストを出して電話回線を引く必要はありません。よく海外ドラマを見るのですが、アメリカドラマの電話のシーンでは、コールセンターに接続するときは、コールセンターでは、米国ではないというのがよく出ます。英語が世界的に広く使用されているため、そのようなことも可能、日本ではありえないかもしれないが、コストの削減を考えて、このような状況で似たようなこともあるでしょう。
被災地の子供たちに向け、本の読み聞かせを録音して贈ろうという『J-WAVE SPECIAL LOVE FOR NIPPON 〜MOTHER RADIO〜』の第2回目が6月11日(土)24:00〜25:00にオンエアとなる。
◆一色紗英、BONNIE PINK、広末涼子画像
このプロジェクトは、東日本大震災から3カ月経過し、「救援から復興へ」その掛け声が変わっていくとき子供の心を置き去りにしないように何かできることはないかという思いから立ち上がったもので、LOVE FOR NIPPONを主催するCandle JUNEを中心に、「被災地の子供たちに向けた本の読み聞かせを録音して贈ろう」という声が女優やミュージシャンたちの間で持ち上がったことに端を発している。
第1回目は、松雪泰子、MINMI、長谷川京子の3名が読み聞かせに参加、4月30日(土)に放送となった。第2回目となる今回は、一色紗英、BONNIE PINK、広末涼子という3名の女優・ミュージシャンの朗読が届けられる。子供たちだけのみならず、大人も目を閉じ、被災地にいる人たちを想いながら、祈りとともにひと時の間、耳を澄ませてもらえれば幸いだ。
この番組および朗読素材は、東北地方のコミュニティFMにも無償配信され、自由に放送されることになる。子供たちに安らかなひと時を。
『J-WAVE SPECIAL LOVE FOR NIPPON 〜MOTHER RADIO〜』
放送日時:2011年6月11日(土)24:00〜25:00
ナビゲーター:NICO
出演:Candle JUNE
朗読:一色紗英、BONNIE PINK、広末涼子
【関連記事】
◆J-WAVEオフィシャルサイト
◆J-WAVESPECIAL番組サイト
◆東北地方太平洋沖地震にまつわる音楽・アーティスト関連情報ページ
100万人のキャンドルナイトに、Salyu、bird、冨永愛ほか出演
<LIVE SUPERNOVA vol.60>、東京カランコロン、back number、Who the Bitchが熱演
ローランドは、専用機ならではの安定動作で高音質録音が可能な48トラック・レコーダー/プレイヤー「R-1000」を、9月上旬から発売する。
ライブ・コンサートで各楽器を個別に収録する「マルチトラック録音」は、DAWソフトを使ったパソコンでの録音が主流となっているが、システムの安定性がパソコンに左右されるため、より確実に、また簡単に録音できるレコーダーが求められていた。それに対するローランドの答えが、「R-1000」。独自技術「REAC(リアック)」を用いた業務用音響機器の新たなラインアップとして追加された48トラック・レコーダー/プレイヤーだ。
「R-1000」は、専用機ならではの安定動作でライブ・コンサートを収録できるレコーダー。<<鶏肉のレシピ(12):ならタッチパネル・ディスプレイによる直感的な操作で、最大48トラックを高音質録音・再生が可能。録音データの記録メディアは専用のカートリッジ式ハードディスク・ドライブ。500GBの容量で最大約20時間の48トラック同時録音が可能だ。このカートリッジはUSB端子を標準装備しており、収録直後にカートリッジを取り外し、単体でパソコンにダイレクト接続、直ちに編集作業が開始できるのがポイント。従来必要だったコピー作業の手間と時間が不要となるので、大幅なワークフローの改善が実現されるというわけだ。なお、記録メディアにはハードディスクのほか、リムーバブルSSDも利用できる。収録には汎用性の高いBWFファイルを採用。ローランドのCakewalk 「SONAR」をはじめとするさまざまなDAWソフトで編集が可能だ。
また、「R-1000」をミキシング・コンソール「V-Mixer」とREACでデジタル接続すれば、収録だけでなくリハーサルでも活躍する。あらかじめ収録しておいた演奏の音声データを再生することで、ミュージシャン不在でも入念なリハーサルが行える「バーチャルリハーサル」などのアプリケーションを実現する。
6月7日に行われた「ローランド Audio & Visual 新製品発表会 2011」では、4月に発売されたV-Mixerのフラッグシップモデルであるライブ・ミキシング・コンソール「M-480」と「R-1000」を使った活用事例が紹介された。ステージ上では生バンドがライブ・デモンストレーションを披露。M-480によりミキシング、R-1000により録音が行われた。録音されたデータを用いることで、コンサート会場の音響をバンド不在の状況でもできることをアピールした。まさにバーチャルリハーサルの実演というわけだ。さらに、録音されたデータは、Roland V-STUDIO 700を中心としたDAW環境に即座に移動。カートリッジ式ハードディスクドライブをUSB接続することで、すぐにミックス作業が行えることが示された。いつもの花宅配のポイントPAから収録まで、高音質でかつスムーズなワークフローが実現できることが実感できるデモンストレーションとなった。
◆R-1000
価格:399,000円
発売日:2011年9月上旬
【関連記事】
◆R-1000 製品詳細ページ
◆ローランド
◆ローランド チャンネル
◆BARKS 楽器チャンネル
ローランドからハイビジョンのライブ配信と収録が同時にできるビデオ・コンバーター「VC-30HD」登場
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.